しょうもないウソの見破り方!

みなさんこんにちは!優斗です!

 

ウソつきは泥棒のはじまり・・・

だれでも知ってる格言だよね。。

 

ウソをつくとなんだか後ろめたい気持ちになってしまって心の中がモヤモヤして気分がすぐれない。ってのがまだ良心がある程度働いている状態だけど、その良心ですら吹き飛んでしまってる場合もあるだろう。

最近の国会での諸問題のやりとりなんか聞いててもそう思っちゃうよ。

 

明らかに双方の意見が真っ向から食い違っている場合、必ずどちらかがウソをついていることになるよね。

子供のかわいらしいウソならともかく、国のトップにいるエリートと言われる人がそんなことやっていたのではあきれてしまって情けなくなっちゃう・・・

 

昨今のニュースを見ててそう感じる人は多いはずだ。

 

そしていよいよ王手をかけられても「記憶にございません・・・」の一言でうやむやに。

これまでどれほどこんなジレンマを感じてきたことか。

 

日本人の特性として、潔さは尊敬に値する、という考えがあったのだけど明治維新や戦後という大きな局面が過ぎるたびにどんどんそれが薄らいでしまっている感じだ。

悪いことをしたらごめんなさいと謝る、こんなこと3歳でも理解できることだけど、これができていない大人が多すぎる。

ん~、なんともカオスな状況。。。

 

まあ誰だって本音と建て前ってのがあるかもしれないけど、このギャップが大きいほど自分の精神と肉体に負荷が掛かっているのに気が付かなきゃいけないよ。

出来る範囲でこのギャップを小さくしていかなきゃね。

 

特に国の中枢でいつまでもこんなくだらないことに時間を費やしているなんて全くのナンセンス、もっと重要な議題があるのにそっちがお留守だもんね。

こんな時かんたんにウソが見破れたらいいと思わない?

 

スパイ映画でもウソ発見器みたいなのがあるけど、あれはウソをついた時の筋肉の微妙な変化を読み取って判断してるんだよね。

人は精密な構造物だからウソをつくと必ず何かしらの変化が出るものなのだ。

それが発汗や筋肉の緊張や血圧の変化であったり、オーラが見える人はそのオーラにも変化があるとも言うね。

その中でも比較的分かりやすくて、正確度も非常に高いのが筋力。

 

この筋力チェックだけで簡単にウソか本当か、Yes or Noは分かっちゃうのだ。

この方法を使えばどっちがウソをついているかはっきり分かるはずだよ。

 

基本的に心の中の答えと口に出した答えが一致していれば筋力は変わらない。だけどそれが違っていた場合、明らかな筋力ダウンが起きるんだ。

もう体の構造がそうなってるんだから必ずそうなるのだ。

 

今までずいぶんこのチェック法を使ってきたけど、精度100%!で例外はなかったね。

例外があるとすれば、顕在意識でYes と思い込んでいたのが実は潜在意識ではNoだった時かな。

 

この場合、顕在意識より潜在意識のほうが正確だからそこに従うべきなんだ。

 

こんな簡単なことで本来は簡単に解決できることが多いのだから、もっと利用したらいいのに・・

 

 

本来このテストは、自分では分からない自分を知るためにやっているものなんだ。

結構自分のことって分かっているようでいても分からないことって多いもの。

例えば、今のストレス具合は肉体に影響を及ぼしているか?  とか、人生の岐路でこっちを選ぶべきか?とか、自分らしく生きているか? なんて確信を持った答えって見つけにくいものだよね。

そんな時に役に立ってくれるのがこのテストなんだ。

 

やり方としては、まず圧倒的な筋力状態に整えてからYesかNoか聞くだけ!

ブレのない圧倒的な筋力状態にしておくのがポイントだけど、ここが実はテクニカルで難しい部分かな。

 

自分のことで分からないことがあったらこのテストは超絶おススメだよ!

そんな時は迷わず来るべし!

新しい自分を発見してみよう(^^♪