元気な顔の作り方 体調を良くするには顔も大事!

みなさんこんにちは!優斗です!

 

先日書いたアンチエイジングの記事の中で若々しく感じる条件の1つに、顔が元気ってあったよね。

今日はこのことについて書いてみよう!

 

顔はそれぞれみんな個性があって、どれがいいとか悪いとかの定義なんてないものだよね。

パーツの微妙な形や位置が違うくらいで、実はそんなに大差がないのかもしれないよ。

 

大事なのは、見たときにいい雰囲気かどうか、だと思うな。

人は第一印象はわずか1秒足らずで決まってしまい、これがずっと継続するそうだから最初って大事だよね。

 

他人から見ていい雰囲気に感じるのはやっぱ「笑顔」じゃないかな、自然な笑顔って輝いて見えるからその清々しいエネルギーに共鳴してるんだろうね。

でもあくまでも自然な笑顔だよ(*^-^*)

不自然な笑顔は別の意味になっちゃうこともあるから要注意!むずかしいね。。

 

顔だけで笑おうとすれば顔面の筋肉の連動制も不自然になってバランスの悪いひきつった笑顔になっちゃうのだ。

だけど心から反映されてくる笑顔って不思議なくらい違和感て感じないよ。

「美」にも言えるだろうけど、内面から出てくるものが本質的な「美」でその反対には現象的な作られた「美」というものがある。

だから笑顔にも、本質的な笑顔ともう一つ現象的な笑顔があるってことだよね。

仕事柄、現象的な笑顔をたくさんする人って顔の筋肉を意識して動かしてるから、顔も疲れちゃって顔面がコリやすいのだ。

その結果顔面の疲労につながって、血行不良になり、お肌が荒れたり、くすんだり、シミしわのトラブルが多くなっちゃうのかもしれないよね。

その他にも顔面疲労は呼吸量の低下や内臓負担の増など、外観だけの損ではなくリアルに肉体レベルでも損しちゃってるんだ。

 

何でもムリがかかるとダメージも入りやすくなるから、できるだけ自然体でいるってだいじなのかもね。

自然体ってことは、心に従うってこととも言えるけど、その肝心の心の状態の良し悪しによってその人の自然体の表現が違ってくるから、ここも注意だよ。

 

そう、笑顔の質は心で決まるのだ!

 

最強の笑顔のためには、まず心をシンプルでキレイにして、顔の疲労も取って笑顔になりやすくすること。

 

中には心はキレイだけど、笑い慣れていないと笑顔に必要な筋肉がうまく動いてくれないって事もあるんだ。

せっかく笑ってるつもりなのにこれだともったいないよね。

なのでこの時に固まっている筋肉をうまく緩めてあげて、かつ笑顔のポジションを教育していく必要がある。

 

このニコちゃんテクニックをやると笑顔がメッチャ楽になって普段、普通にしてても口角が若干上がって第一印象ですごく得すること間違いなし!

笑う門には福来る

笑う顔に矢立たず

笑いは人の薬

などなどほかにもいろいろ諺があるじゃない。。

 

笑顔にはすごいパワーが宿っていることに気づいてほしいね。

 

当院ではいろんなニーズをかなえていく施術をしているので、ケガの施術だけにとどまらず、人としての全体像をとらえながら、健康と美、両方を追及して提供していくよ!

 

キレイな笑顔を作りたい!!!(*^-^*)ってのも十分実現可能なのだ。。

アンチエイジングの要素の1つ、笑顔!

極めちゃってくださいな!